2022年3月8日火曜日

『あ、これワイロ〜ですね』と明るく答える院長・・



毎日通院している接骨院。

40歳の若い院長と23歳の助手の
先生が何時行っても、待合室の
椅子が空いている時が無いくらい・・・
患者さんでいっぱいです。

ウォーターベッド治療、
超音波治療、電気マッサージ、、そして


先生の指圧、
先生は身体も大きく
声も大きいので、話す内容は待合室まで
分かってしまいます。
若い先生が2人ですから、、高齢の
私たちは、何かちょっとしたお礼が
したくなる位、、一生懸命が
伝わって来るのです。
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今日も、患者さんが帰る時に
『先生、良かったらこれ召し
上がって〜』と何かを渡した時
『あ、ワイロですね〜と』笑って
『いただきます!』
明るく大きな声でした(笑)
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2階は2DKの広さになっていて


診療は夜8時半まで受付、仕事が
終わるのは、夜9時、10時に
なる事もあるようです。

患者さんは多く、私の知人は
夜、家の中で転んで動けなくなり
先生に自宅まで来てもらって、
本当に助かったと、先生の大ファンです。

年末、年始、以外はほとんどご自宅に
帰ってないと話していました。
子供さんお二人が
難病なので、コロナ禍ですから
『自分も気をつけていますが、
特に注意しています』と


これもカーテン越しに聞こえた
 院長の事情でした・・

私の皮膚癌の事も、励ましてくださって
『お嬢さんと温泉いけますよ〜』
と言う若い先生に、ワイロ、
何かしたいけど、、悩みます(笑)




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