2023年11月19日日曜日

田舎の家問題〜④面倒な書類を用意。    


この、以前の家を20年近く前に 
 若い子育ての家族が住めるように
  設計事務所へお願いして改築でした。
           
          100平米の家に改装しましたから
         正直〜家の事を比較すると、私達が住んで 
          いる家より、よっぽど住みたい家です。 
                (苦笑)
           夫が怒ってしまった前回のブログ・・
             夫が留守だったのに〜 
           380万でお願いします・で
           夫を怒らせてしまいました。   
           
         帰宅後、夫から不動産屋さんに電話を
          して、改めて希望は最低400万
          経費・税金を差し引いても350万
         が手元へ入金がこちらの希望、、と
              伝えていました。
 
今回の投資家さんの申し出は350万
で購入、それから経費・税金等
費用がかかり手元金は減額に
なるでしょう・・
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  振り出しに戻りました・・・
 改装・設計図、正確な土地状況 
の図面など〜
 不動産屋さんへ過日、おくりました。
この先、どのようになるか
夫が希望する金額に近いところで
   妥協出来ればいいのですが・・  

暫く、この『田舎の家問題』
 保留になって結論は先になると 
 想います・・

急展開?(苦笑)が起これば又
 ご報告したいと思っています・・
マイナス遺産の家問題〜
ひとまず、お休みです。
(苦笑)





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2023年11月18日土曜日

『ガサ地区』悪化の中・手紙〜娘さんからお母様へ


友人が、手紙の内容を送って
くれました・・
 Mさん〜友人のお嬢さんが現在、
戦争地域で活動『国境なき医師団』
の一員・白根麻衣子さん。
イスラエルとパレスチナのガザ地区。
エジプト国境で活動です。

『麻衣子さん』がお母様へ送った
  手紙です・・・
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
<白根麻衣子さんの手紙>
10月15日に出した手紙が漸く
届いて・・・
麻衣子です、いつ届くか分からない 
けれど、ここで頑張ります・と最初 
の一文です・・・
切実な状況の中で現状を
  伝えていました。 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
地獄のようなガザの今が
どのような状況かは
伝わって無いと思うけれど、避難民で
溢れ、水、トイレも寝る場所も
ありません。私達は外で寝泊まりをし
飲料水をみつけるのも、本当に本当に
難しい状態です。
↑(11月17日のテレビです)
数百人もの人が、一つの屋根の下で寝る事
さえ出来ず、トイレも数千人に
一つしか無く、シャワーも浴びれず、
衛生状態は最悪です。 
直ぐに、感染症が広まるでしょう。
毛布も取り合いになり、現状が伝わって
無いので、支援も来ません。私自身
着の身着のままで、逃げてきましたから
医療行為もできません。
こんな、状況でも『空爆』は止まらず
本当に、本当に大変な事に
なっています『この現実を伝えて
ください』、とありました。
        〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜   
辛い手紙です、麻衣子さんの強い
意志で『国境なき医師団』の
活動ですが、
お母様の心配も一入と推察します。
活動への支援はネットから
 色々な方法で出来ますが、問題は 
 
各国の『えらい方々』早急、戦争終結へ 
向け、努力をして欲しいです。
こうして、書いて行く瞬間に一つの 
命が消えて行きます・・・

  虚しい状況が、文面から伝わる   
  『麻衣子さん』の手紙でした・・  





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2023年11月17日金曜日

田舎の家問題③〜投資家が現れた!? 



一昨日のブログ
『田舎の家の売却』問題②〜オーナー
チェンジ?』の続きです。

大分県にある、
現在貸し家となっている
古い家の売却相談の為、
10月に不動産会社へ行き、
その後一月弱、数日前に
不動産屋さんから連絡がありました。


不動産屋さん
『どうも、借主さんは
購入の意思がないようです』

『では、投資家さんなど
他の手段はありますか?』

不動産屋さん
『では、ネットに出してみましょうか?
だいたい380万くらいで』

『お願いします・夫は明日帰って
来ますので、伝えますね』
そして、夫からそちら(不動産屋)へ
  連絡をしてもらいますから、、この時  
夫は長野県のりんご農家さんへ
収穫の手伝いで不在でした。

夫と『家の売却について』は理解して
いた、つもりだったのです・・
私が代わりに不動産やさんと 
やり取りをした件で、
りんご農家さんから戻ってきた夫は
 この話を聞いて、怒ったのです。 
勝手に話を進めるな、と言う
理由でした。

『どうして、戻るまで待てないのか』
の、一点張りでした・・

結果は変わらないはずなのに、
長ーく・・怒り続ける夫に
ほとほと疲れて、夜は眠れず、
 翌朝も、話をする気にもならず、、
静か〜な朝食(苦笑)だったのです。

こんな行き違いが50年も続いて
 きました、、時々ですが。
一緒の電車で、見ている景色は違うと
  言う事なのでしょう、、

 夫婦・永遠のテーマ(苦笑)




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2023年11月16日木曜日

おはしょり?・11月15日の事


過日の事、夜友人とラインで
話をしていて
お孫さんが着る『お宮参りの着物の
おはしょり』をしながら会話でした。
子供の背丈に合わせ、調整の
『おはしょり』この言葉、懐かしく〜
今、、知っている方は少ないかも
しれません。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
<当時は11月15日にお宮参り>
子供の成長を見込んで
最初から、おはしょりをして母が
宮参りの着物を送って
くれたのは、50年以上も経った
半世紀、昔の話し・・・

 私は、26歳で当時は横浜に居住・・・
外船代理店業の会社に勤務だった
夫は、船の入出港の日が一番
忙しい仕事、日曜、祭日も出勤、、
定時は全く無いも同然でした。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
生まれて4ヶ月の次女と、3歳の
着物を着せて、私も和服を着て
横浜市『伊勢山皇大神宮』へ
お宮参りと
成長の祈願のお札を頂いて、
帰宅でした。
           次女が生後3ヶ月半、長女が3歳半  
の時、『モーレツ社員』の言葉が
生まれた?時代でした。
 夫が、全く知らないお宮参りです。
  話したと想いますが多分、、
 ブログ読んで〜そうだったの(苦笑)です。
            数年後の長女・次女〜お揃いの 
         衣類は私の手製が多く、当時はそれが
 
           『あたりまえ』の生活でした・・ 




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2023年11月15日水曜日

田舎の家問題②〜オーナーチェンジ?


大分県にある、
現在貸し家となっている
古い家の売却相談の為、
10月に不動産会社へ行きました。

昨日のブログ

の続きです。

北九州門司港から、大分県へ向かい
約束時間前に着いて予約した、
駅レンタカーで、不動産会社へ
行きました。
車は長女が運転し
娘達も含め4人で行ったのです。

現在、この貸し家は10年近く
借りていただいているのですが、
その方に購入の意思があるか
どうか、まずは不動産屋さんで
確認します、とのことでした。

 そして、もし購入の意思がない場合は、
投資家さんに話をしてみて、興味を
持たれれば、オーナーチェンジという
ことになりますね、、と何気ない
売却と名義変更の話しをしました。
(夫はこの"オーナーチェンジ"という 
 言葉が、気に入らないようです) 


<不動産屋さんでの売却価格の会話>

<夫>
『せめて400万〜500万円
位でお願いしたい』

<不動産屋さん>
『この辺では、大体300万位が
中古物件の価格ですが、土地の
 値段が主で、お宅は少し広いから..』

<私>
『250万〜300万位で売却
できれば良いと思っています』

そんな話で終わったのです。
そしてその後、1ヶ月して
不動産屋さんから連絡がありました。

続きはまたお話しさせて
いただきます。




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2023年11月14日火曜日

田舎の家①〜えっ?マイナス相続に、、


大分県にある、
現在貸し家となっている
古い家の売却相談の為、
10月に不動産会社へ行きました。
(家賃は僅かですが
入居していただいています)
家賃も滞りなく、問題は
無いけれど
私達が高齢になり、私自身が弱って、
今回の九州行きだったのです。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
最初に入居した方は10年住んだ後、
新居を建て引っ越しされました。
次に入居の方は購入の希望があったの 
ですが『東日本大震災』後で
関東でこんな事が起こった場合の
移住も考え、
手放したく無かったのと、いつか 
田舎で暮らしたい・私の夢でした。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
古い家問題で聞く〜マイナス遺産の事
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

私の知人で、四国の両親が亡くなって
長い間放置されてしまった家が、
危険で人の気配がしたり
もあって〜壊すことになり500万円も
かかって、土地は売れないし税金は
 かかって・と嘆いていました。
正直なところ、遺産相続でマイナス
遺産の話が多いのです。


私は娘たちに余計な手間や
心配をさせたくないのですが、
 夫は『今もわずかだが家賃収入が 
  入っている、焦ることはない』 

『マイナス遺産だろうが、プラス遺産
だろうが
それは子供達の宿命なんだよ』と。
今回の旅でそんな夫の重い腰を
なんとか九州へ向けさせて
一歩前進かしらと思っていました。

あらかじめ仲介の不動産屋さんには、
売却の意思は伝えてあり、
10月に一度お店に伺います、とだけ
お話していました。
そして、訪問の当日。
不動産屋さんとの話で驚きの展開と
なったのです。
長くなりそうで〜
続きは明日またお話させて
ください。





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2023年11月13日月曜日

80歳・めでたくないけれど、少し頑張る。


 うん10年前に大反響だった、
『90歳、何がめでたい!』=著者
   佐藤愛子氏の本が映画になる事が   
決定、主演女優は草笛光子さん。
監督は
前田 哲氏=『老後の資金が
ありません』の映画。
↑90歳を迎えた女優〜草笛光子。

『毎日、老いと戦っていますが90歳と
戦ったら損、戦はないように
受け入れて90歳を大事にいきて
みようと想います』と話し、
私なりに『大事に演じ大事に生きます』
と、取材した記者に答えたそうです。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
<過日の新聞・作家・佐藤愛子氏>

「九十歳、何がめでたい」その『老いや
現代社会』に対し、歯に衣着せぬ
 物言いと、独特のユーモアで作家活動。
 『人生100年時代』と言われ  
現代を生きる、老若男女に多くの
共感を与え〜社会現象になりました。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 
11月5日に100歳を迎えた
作家・佐藤愛子氏

『ボケかけた脳ミソを絞り』とあり 
日々の暮らしをつづった続編、
『九十八歳、戦いやまず日暮れず』も 
刊行され、シリーズ累計・・」
発行部数は167万部となっている。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
私は、今年80歳〜何がめでたい!
と言いつつ医院へ・自業自得で骨折
手の手術で〜もう・・こんなに長く
生きてしまった、生かされたのかも
しれません。
娘達、、家族に負担をかけつつ
こうして、PCに向かって文を推敲し
 変換ミスは?とか・・・
読んでくれるかしら〜等と、余計な事
  を想いながら文章を作成・・・

この時間がとっても好き、だから
  もう少し頑張って生きたいです・・・





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2023年11月12日日曜日

60代〜再雇用と賃金について  


60歳定年を過ぎても・再雇用で
働き続ける事が当たり前に
なっている、現状です。
例〜①(男性教師)
再雇用で得た収入は現職の時より
33%の給料減額。
勤務時間、仕事の内容は全く
以前と同じ内容。
それまでは、年齢共に昇給し経験、
キャリアに伴うスキルアップ、仕事の
質の向上などによると解釈して
きましたが、再雇用で責任、仕事が減った
わけではないので、仕事の質が
 67%に下落する事でしょうか、、
この疑問、学校の教員を長年務めた
方からですが、
年金の受給が今後、遅らされる
可能性があって、働かざるを得ない
高齢者は増えるはず・報酬67%に
 減額理由は?、疑問の投稿でした。 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
例〜②(元女性教師=無職)
公立学校で定年後、5年間再雇用で
勤務でした。
お母様の介護と勤務を両立させ
1年目はフルタイム、次の2年間は
週3日の勤務を続け
最後の2年間は週2日と日数を
減らして3形態の再雇用で
勤務でした。
最初フルタイムで勤務、授業内容も
同じなのに、減額は不満だったけれど
2年目からお母様の介護をしつつ
社会と繋がって、その日の授業を
懸命にやる事が
精一杯・5年間の再雇用には
感謝をしていると、ありました。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
例〜③
(元地方自治体職員=無職)
地方自治体に入庁した方の場合
60歳定年後、再雇用を願い出て
からは、人事異動で全く違う
部署に配属、畑違いで一から始めた
仕事でしたが市民からは
当然、熟知している業務と見られ
相当、苦労と努力をしたけれど
 給料はかなりの減額になり愕然とした。
再雇用の制度・納得している人は
少ないのでは?、やはり不満の声。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
2019年4月、厚生省が発表。
働く人々が個々の事情に応じ多様に
柔軟な働き方を、自分で選択できる
   為の改革・・・コロナ禍で   
様々に事情が変化・しました。

年金生活で、何を言ってるの〜
と言われそうですが、、
  柔軟な働き方ができる社会、、  
せまて〜
企業戦士・パワハラ・モラハラ・・
無くなって欲しいです、、




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2023年11月11日土曜日

63歳の主婦の方・介護で厳しい現実



<昨夜間違えて・下書きが一時アップ
され、お詫びいたします>
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
63歳の主婦の方、お母様が
糖尿病から緑内障を患い、少しずつ
失明をしていきました。
ディサービスに行くようになった時
お母様が『私の事を00ちゃん
と呼ぶのよ』とヘルパーさんの
対応に嫌な思いをしていると
いい『まるで子供扱いだから・・』
お母様に注意するように伝えると
『我儘いうと、乱暴に扱われるから
言わないでね』と言われたそうです 
それから、大学の夜学で心理学を
学び、ヘルパーの資格を
取ったのですが、介護の実態は
厳しく怒鳴られたり、叩かれたり
『泥棒よばわり』された同僚は
働く意欲を無くし離職だったそうです。

介護をされる人権と介護をする側
の、心理的問題が大きく左右、
心理的なカウンセリングの大切さ
 を、感じる厳しい介護の現場を
  綴っていました。 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
<私が義母の介護で辛かった事>
認知症は無かったのですが、手術後の
看病は、1日に摂る水分の量から
入浴、オムツ交換〜義母の頭が
しっかりしている、これはこれで
義母のプライドがありますから
足の爪を切りつつ、涙がポタポタ
 落ちるそんな辛い想いでした。
◆孤独感、、だった気がします。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 人は必ず衰え、壊れて行く・・
義母の介護で学んだ私の
経験〜せめて最後の時までトイレに
 自分で行きたい、、、

今は、思考の低下予防でブログを
続けたい・と
思っています(苦笑)






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2023年11月10日金曜日

辛い朝”資源ゴミだし”・夫留守で不自由      


数日『りんご農家さん』へ
手伝いの為、友人の車で昨日早朝 
5時前に夫が出かけました。
厚切りの食パンが残っていたので
3枚をフレンチトーストに焼いて、、
シナモンシュガーを
かけ、ラップに包んで冷蔵庫へ
朝、夫がレンジで温めて
簡単に飲み物と済ませ
写真は残ったフレンチトースト、
私の朝食です。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
留守で一番困る事・資源ごみを
朝8時過ぎまで
出さないと回収されませんから
朝が辛いのです、スマホを枕元
近くに置いて就寝・・今朝早朝
『りんご収穫の写真』着信音が数回で
起きました(数回・朝の7時)
りんご収穫中
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
プラスティックごみの回収日
私が家を出る時でした。
ラジオ体操が終わって、数人元気な
89歳Sさん達がお喋りしつつ
帰りでした・思わずゴミ袋をもった
まま、、玄関前で立ち止まった私。

それは・(夫がいつもゴミ捨て場で、
話すラジオ体操のSさん達・ご主人は?
ご病気?聞かれるか、分かりませんが)

瞬間的に・私が反応でした(苦笑)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
<地面50cm?からポキッと>
   皇帝ダリア が10月20日頃(九州から  
帰った時驚いたのです)
          ↓  折れて地面へ           
それが〜花が咲いたのですこの数日前
地面に折れた先から花が〜♩
凄い、、生命力!です〜腰を屈めて
 折れた先・咲く皇帝ダリア!!

  老いても・なお蘇るように〜って 

   人は無理でしょう・・(苦笑)  




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