2021年4月26日月曜日

手作りの物〜〜陶芸教室へ50代の後半に数年通いました。。




土の柔らかさを感じる陶器が好きで、数年通いました。

沢山作って、沢山壊しました。。。 

↑志野焼き風茶碗は、最後に焼いた茶碗です。

    
      
菓子入れです           花入です  
                
 穴が3つの模様です        最初は縄目模様の”取って” 
横の鈴はゆらすとコロコロと     が付いていましたが、
↓ 音がします。        ↓ とれてしまいました

  

失敗した作陶品が多かった気がします。

教室では素晴らしい花器、水指などなど

とても素人とは思えない、作品を作成される方が多く、

私の作ったものは変形があるし、欠陥品ですが

気に入って日常好んで使用しています。






一つ、お伝えしたい事があります〜
参考になると嬉しいです。


◆ どこのお宅でも食器は必要で、お気に入りがあると
思います。

あ!ちょっとここ欠けたかしら?って

そこで、提案です〜〜


  
  付箋のついた茶碗、     お皿の裏側で優しく、
 縁は少し欠けています      欠けた部分をゆっくり
                   擦りあわせて削っていく〜
                     かなり気長に行ってください。

 
陶芸教室で素焼きのときに、成形で行うのですが、

先生から磁器の器でも
裏側の高台を使うのも方法と教わりました。



明日は少しでも希望がもてるニュースを読みたい、そして聞きたいです。







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