2026年5月23日土曜日

孫のような若者!が〜心配してくれた事、、


毎週決まった曜日に、院長先生は
留守、、助手の若い先生、二人で
診療の午後でした・・
少し遅い時間になって、雷鳴が少し
づつ、大きくなりました。
それでも、患者さんは予約ですから
3名程の方は時間どおりに来て
先生の治療を受け、、終わりになり
ましたが・・雷鳴が大きくなって
もう少しベットで、休んでいって
下さいと二人の先生・3人は
ベットで休んでいました、、
中々、、おさまりません・・
帰宅を決心!
雷鳴の中、私が多分一番近い
自宅だったと思います、少しキツイ
姿勢で、、屈んで傘をさして・・
休みつつ、小さな垣根で屈みながら
進み〜帰宅!雷鳴は少し遠くで
聞こえていました、、私が最初に
『もう、、帰るわ〜』・・先生2人
辞めて、もう少し居て下さい
心配ですから・と何回も言って
下さってとっても、嬉しかったです、、
それで・今日の診療日は二人の
先生なので、、
食後に・と持っていきました、、
『えっ!?いいんですか!頂きます』と
笑顔が返ってきました、、本当に
心配をかけてしまったわ〜
ありがとう、ほんの気持ちね、
F先生が辞めさせられて、それから
『ワイロ』・・この2年程全く
何もして無かったのです(苦笑)
今回は・お礼🙏でした。



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